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メーカー・ブランド一覧(15)

現行機種を掲載しているメーカー・ブランドと、当サイトが出典にしている資料の種類です。 公式ページに加えて取扱説明書PDFが公開されているメーカー、代理店ページが唯一の日本語資料であるメーカー、 販売店ページ(二次情報)しか見つからないメーカーがあり、それぞれ明記しています。

OCTO(総輸入代理:LSS研究所)(現行 21 機種)

旧 Reef Octopus。LSS研究所が総輸入代理店です。対応水量を「最大」と「ベルリン式(本品のみでろ過する場合)」に分けて公表しています。取扱説明書はサンプ内機種の製品ページで「準備中」と表示され未公開です(当サイトの記録はClassic系ページの表示)(代理店サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店(総輸入代理)

REEFLIVE(LSS研究所)(現行 10 機種)

LSS研究所が共同開発・輸入する REEFLIVE の Inspire/V-Spec シリーズです。取扱説明書は V-Spec の製品ページから V-Spec 200〜500/Inspire 150〜2200 共通のPDFが公開されています(Inspire のページは「coming soon」表示のままで、数値の仕様表はありません)(代理店サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店

Royal Exclusiv(総輸入代理:LSS研究所)(現行 8 機種)

ドイツ Royal Exclusiv の Bubble King/Double Cone です。2019年より全機種DC化と代理店が告知しています。取扱説明書は「英語仕様でのお渡し」と明記されており、日本語版はありません(代理店サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店(総輸入代理)

ゼンスイ(現行 6 機種)

ゼンスイ株式会社の Nano Skimmer(QQ1/QQ3/COMPACT)と Genesis DC シリーズです。取扱説明書PDFが機種ごとに公開されているほか、部品販売サイト(zensui-parts.jp)で交換部品の型番と価格まで公表されています。一方で本体の希望小売価格は製品ページに記載がありません(公式サイト・取扱説明書 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー

MMC企画(現行 6 機種)

MMC企画が国内で取り扱う ZOOX ALTIMA・ORCA・SICCE SHARK SKIMMER です。ZOOX ALTIMA は魚水槽とサンゴ水槽で対応水量を分けて公表しています(公式サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店/代理店(メーカー直営事業部)

Red Sea(国内取扱:MMC企画)(現行 6 機種)

Red Sea の REEFER スキマーです。DC版は対応水量をSPS/Mixed/Fish Only の3段階で公表しています。AC版も日本語公式のテックスペックページに同じ3段階(SPS/Mixed Reef/Fish-only)があり、消費電力の記載はありません(公式日本語ページ 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー(公式)/メーカー(日本語公式)

TUNZE(総輸入代理:LSS研究所)(現行 5 機種)

ドイツ TUNZE の Comline DOC/DOC Skimmer です。カップを外すために必要な上部の余白(85mm)を数値で公表している数少ないメーカーです(9410/9430の2機種。ほかはRed Seaの取扱説明書「2.5cm以上」のみ)(代理店サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店(総輸入代理)

NYOS(輸入元:ゼンスイ)(現行 4 機種)

ゼンスイが輸入元となる NYOS QUANTUM シリーズです(輸入元サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー(輸入元)

カミハタ(神畑養魚)(現行 3 機種)

神畑養魚株式会社の海水用ブランド「海道」シリーズです。製品ページに加えて取扱説明書PDFが公開されており、設置に必要なスペース・対応する水槽の縁の厚さ・適正水位(海道達磨のろ過槽内設置時)まで数値で確認できます。対応水量を「他の生物ろ過と併用する場合」と「本品のみの場合」で分けて表記するのがこのメーカーの特徴です(公式サイト・取扱説明書 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー

wavereef(輸入:LSS研究所)(現行 3 機種)

LSS研究所が輸入する wavereef の Nano Skimmer シリーズです(代理店サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店

ボルクスジャパン(現行 3 機種)

ボルクスジャパンが国内正規取扱する Mantis スキマーです。製品ページの表に魚水槽/サンゴ水槽の適応水量と定価があり、本体サイズ・消費電力・吸気量・設置最低水位は2024年版の製品ガイドPDFに記載されています。ポンプ型番・交換部品の型番は未記載です(公式サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:代理店(国内正規取扱)

Maxspect(現行 3 機種)

Maxspect の Jump シリーズです。注記:国内代理店を確認できていないため、出典は海外公式サイトです(確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー(海外公式日本語ページ)

Aqua Excel(現行 3 機種)

注記:メーカー公式ページを発見できず、出典が販売店ページ(二次情報)の機種です。一次情報に到達できていないことを明示したうえで掲載しています(確認 2026-09-05)。

出典の種類:EC(二次情報)

マメデザイン(現行 2 機種)

マメデザインのマメスキマーシリーズです。エアポンプ別売のエアリフト式で、本体は電源を持ちません。汚水は本体上部のカップではなく別体の外部タンク(1L)へホースで送る構造です(公式サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー

エーハイム(現行 1 機種)

注記:エーハイム スキマー350 は水面の油膜を取るサーフェススキマーで、泡で有機物を分離するプロテインスキマーではありません。検索で混同されやすいため、区別できるようにデータベースに残しています(公式サイト 確認 2026-09-05)。

出典の種類:メーカー